【STOで資金調達】STOでの資金調達を行うブローカーディラーを紹介

STOで銀行借り入れに依存しない経営を!

世界中の投資家から資金調達できるSTO。STOでの資金調達を行うブローカーディラーを紹介します。

STOでの資金調達を行うブローカーディラー

ブローカーディラーという存在をご存知でしょうか?
一般的には株式値付ディラーまたは証券ブローカー・ディーラーと言われている方々です。

米国では法律上証券会社の業務は,brokerとdealerの2つの義務があり
すなわちbrokerは委託注文優先の「取次ぎ」業務であり、
一方dealerはポジションを持ち顧客注文を「仕切る」業務です。

要するに証券化されたセキュリティトークン(ST)を機関投資家に対して販売代理してくれる人たちです。米国の大手ブローカー・ディーラーでセキュリティトークンを扱う企業を3社ご紹介をいたします。

米国の大手ブローカー・ディーラー3社

A社(ニューヨーク)

1998に設立。FINRAに登録された投資銀行であり、専門の私募資金調達とM&Aアドバイザリーを提供。 過去に4000億円の取引実績。
ブロックチェーンは9年経験がありブロックチェーン関係の許可取得。

E社(イリノイ州)

8年間ブロックチェーン経験があります。Bank 60億資金調達、
Current Media 70億資金調達、2018年に20件STOプロジェクトに提供。 投資家ネットワークは20万人(Brock Pierce,ファミリーオフィス、ベンチャー、など)。 現在ブロックチェーン3社を提供。

R社(フロリダ州)

2011に設立。欧米13エリアで展開
仮想通貨取引所のパートナーがあり。現在STOで6社を提供中。
1プロジェクトは400億円を目標に資金調達中、現在360億円まで調達予定。 不動産経験豊富で特にアメリカの投資家ネットワーク強力。

このようなブローカー・ディーラー複数と契約する事で、大きな資金調達が可能となっています。もちろんSTOとして米国証券取引所に登録させることは必要になります。
当社ではSTOのコーディネーターとして彼らとの契約を実現させています。

*