【成功事例】台湾テレビ放送による効果的プロモーション

成功するインバウンドマーケティングとはどのような施策なのか?費用対効果はどうなのか?
訪日外国人に対して、どのようなプロモーションが効果的なのでしょうか?

当社では以下の3つが基本であると考えています。

① 多くのターゲットに大量露出すること。
② ブランドや商品の魅力をわかりやすく伝えること。
③ 継続的にクチコミ拡散、訴求すること。

上記を踏まえた効果的なプロモーションとして、台湾のテレビ放送を活用した成功事例を紹介します。

■事例
クライアント:日本語学校(東京)
放送局:東森電視 東森新聞「日本商機」
放送日:2016年11月5日
放送時間:2分間
放送回数:9回
放送内容:学校紹介
テレビ推定視聴者数:約200万人
動画再生回数:約20,000回/20日間
Facebookで拡散数:約85,000人リーチ/20日間
Facebookでのシェア数 239シェア/20日間
資料請求数:15人(20日間)
集客単価:約18,000円

東森テレビFacebook(インバウンド成功事例)

日本語学校を検討する学生に対して、
① 学校の特徴を明確に訴求する
② テレビ放送により圧倒的に広く、深く訴求する
③ SNSをにより情報を拡散させる

などの3つのポイントを網羅することで、従来のプロモーションと比較して1/10の費用対効果を達成しました。

台湾のテレビ局が放送したニュース映像である、ということで情報としての圧倒的な信用を担保することができます。
また一度制作した映像は半永久的に利用可能で、webに蓄積されていきますので、ロングテールで安価に集客することが可能になります。

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