NFT返金補償制度開始しました

NFTの販売支援を行なう株式会社世界(所在地:東京都新宿区、代表取締役:宮本 一弘)は、2022年10月27日、大量販売するジェネレーティブアートNFTプロジェクトにおいて、「NFT返金補償制度」を導入すると発表しました。

NFT返金保証制度

プロジェクトで購入されたジェネレーティブアートでOpenSeaに表示されているNFTを対象としています。NFTの保有者は当該NFTを手放したいと考えたときには、NFTプールのウォレットアドレスに転送することで、NFT価格の50~80%のイーサリウムを受取ることができます。これらはスマートコントラクト上で設計されたものであり、途中で返金%が変動したり、頓挫することはありません。またNFTプールに転送されたNFTはバーン(消滅)する設計になっております。

NFT転売利益の自動分配システムとNFTプールについて

NFT転売利益分配システム

OpenSeaに掲載されているNFTの転売時には最大7′.5%の転売益を第3者に分配されるようにOpenSea側のシステムで設計されています。(最大10%で、OS側が2.5%を手数料として取られる)

当社では、第3者のウォレットアドレスに送金された転売利益はすべてのNFT保有者に自動分配される「NFT転売利益分配システム」を開発しており、この転売利益の一部をNFTプールにストックして参ります。

「NFT返金補償制度」 「 NFT転売利益分配システム」の導入でNFTのユーティリティ向上を追求して参ります。

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